途中放棄作

 

なにが書きたかったのかもう覚えてない←

 

先天性男性化コレット

ロイド君

 

それでも
おけですか?

 

 

 

 

 

 

 

**

 

 これは、イセリアで日常的に行われる日常の出来事である。

「コレットっ!」
「ロイドっ!」

 朝。
 お天道様、女神マーテル様の恵みの下晴れやかな朝に響くまだ年若い声。
 一人は先ほど村に来たばかりだが、周りの大人や子供達と親しそうに声をかけあっているのをみると、この村に来るのは一度や二度のことでないのがわかる。

「おはよう」

 髪を逆立て、真っ赤な服に身を包んでいるのは町はずれの森に住むドワーフの息子のロイド。
 しかし、息子と言っても血の繋がりはなくロイドは人間である。

「おはよー」

 一方コレットと呼ばれたのは、少女と見間違えてしまうのも無理はない愛らしい顔立ちに金髪碧眼の少年だ。
 今も可愛らしい笑顔をロイドに向けているが、この笑顔の下には立派なものを持つ少年である。
 なにがって、心意気やら大事なものやら全てにおいてだ。

 

 

 

\(^O^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

たしか いちゃいちゃのラブラブ書くつもりだった気もするけど もう覚えてないです