わかりにくい下ネタが好きなようです
会話のみ
気持ち
15歳以上対象 (改めて言うレベルの←)
フィーリング能力 超 重要
大変な偏見と妄想が元になってます
どのへんかっていうと
もし下着の種類が豊富だったらおっさん→ボクサー派(元ブリーフ)
ユーリ→トランクス派(ボクサーに変えるか悩んでる)
フレン→ブリーフ派(白オンリー)だろうなという
そんな勝手な妄想と偏見
それからみんな精神年齢が1.2歳下がってる気がする
まぁ、現実なら有り得そうだから許してください
こいつらのデフォルト精神年齢が高すぎるんだ
という管理人の言い訳付き
補足にならない補足としては
みんなそれぞれ大変だけど
トランクス派の人は特に大変なんです(たぶん、偏見。男性諸君すみません←)
おそらく読んでも
よくて内容の半分理解できるかどうか
ぐだぐだな会話
それでも
おけですか?
**言いにくい事情があるんです
「上向き専用のがあるって聞いたけどおっさん買った?」
「ん?ああ、アレね。買ったわよ〜」
「どんな感じ?」
「え〜?なによ突然……」
「いいからいいから」
「んー、まぁ、いい感じ?動きやすいし、気になんないし、出しやすいし、なにより謳い文句だけあってほとんどずれないしね」
「ふーん……」
「なになに?青年もとうとう代えるの?」
「まだ考え中」
「あれ、何の話をしてるんですか……?」
「おやや、フレンちゃん。君も混ざる?」
「お?フレンにこの類いの話持ち出すとはおっさん勇者だな」
「じゃぁユーリ君囚われのお姫様やる?」
「それはエステルに任せた」
「あら残念」
「えっと、話が見えないんだけど……」
「フレンちゃんは何派」
「は?」
「下着の話」
「しっ、した!?」
「オレ様今はボクサー。やっぱ目立たないしね。青年はトランクスよね」
「今んとこな」
「ああ、そっちの話か……」
「やだわフレンちゃんったら、女の子の事考えたんでしょ。このむっつりさんっ」
「ちちち違いますよっ!!」
「フレン、それ肯定にしかなってないぞ」
「ユーリまでっ!!」
「で、何派?」
「ぁ、え、いや、僕は……」
「ブリーフだよな」
「ユーリっ!!!!」
「やっぱり!!ブリーフいいわよねっ!あのフィット感はいいわー」
「えっ」
「あっ、このおっさん裏切るのかっ」
「ふふーん。裏切るも何もおっさん元々ブリーフ派だもんねー」
「レ、レイヴンさんもブリーフでしたか……」
「そうよー。やっぱ動きやすいし、あの締め付けがこう、シャキッとくるし、長年つけてたしねー。昔は無かったじゃない今みたいの」
「ですよねっ、わかります」
「でも女の子受け悪いからボクサーブリーフにしたなぁー」
「結局は女かよ」
「うーん。青年がオソロのトランクス穿こうって誘ってくれるなら着ても」
「だってさ、フレン」
「ええっそんなっ!そこで振っちゃうの!?」
「すみません。僕は白ブリーフと決めているので……」
「ちょ、そこでそんな返ししちゃうの!?」
「お前下向きに入れてるんだっけ?」
「無視ですかそうですか」
「うーん、最近は上かな」
「やっぱ上のがいいのか?」
「そうだね、普通にしてたらやっぱり上のほうが都合がいいよ。運動すると下になっちゃうことがあるけど」
「へー」
「おっさんも混ぜてー。ユーリはもちろん下よね」
「これ穿いて上だっつったら変態だろ。……でもやっぱ上のがいいよな……」
「上にしたいからさっき聞いたの?」
「それもある」
「でもボクサーってユーリの嫌いな作りだよね?元がブリーフだし……」
「そこなんだよなぁ……」
「いっそのことブリーフにしない?」
「断固拒否する」
「なにが嫌なの?」
「あの締め付けられ感がすげぇ嫌」
「慣れよ慣れ。てかそんなこと言ったらボクサーもアウトなうえ、上に置けないわよ。最近は伸縮性も結構なもんだし平気だって。それこそ専用とかさ」
「どうすっかなぁ……」
「あ、もしかして君、また」
「ストップフレンっ!そこから先は言うな!!」
「あっ!ご、めんっ……あーそっか。……つらいならやっぱ替えほうがいいんじゃない?」
「ええっ!なになになに何の話!気になるっ!!」
「おっさんが聞いても萎える話」
「ええ〜それでも気になる〜」
「ぇ……と、ああ、そうそう、そんなことよりレイヴンさんお風呂先にどうぞ。沸けましたよ」
「あらほんと?じゃあいただいてこようかなぁー」
「感電死するなよー」
「酷いこと言わないでよっ!」
「次どっちが入る?」
「腕相撲で決める?」
「いいな。それにしよう」
「お二人さーん」
「なんだよおっさん。とっとと行けよ」
「お風呂あがったら覚悟しといてね」
「…………」
「…………ごめんユーリ」
「言う気かよ!」
\(^q^)/
何の話か具体的に知りたい人は ソララに相談だ!!
でもごめんなさい ほんと 偏見と妄想が元なんでちゃんと答えられるか不安←