会話のみ
描写無しの
ぬるすぎるほどぬるい
R18(個人的にはR15←)
挿入無
指定年齢は管理人の自己判断であり 適切ではないと思いますがとりあえず精神年齢18歳以上は問題なし
酷い話ですが最終的には
自 己 責 任
で閲覧して下さい
注意文はウザく続きます
肉付け作業すると厭きそうだったんで
ほんと会話のみ
全然雰囲気でてないですよ?
描写無しだからほんとぬるい
あと
フィーリング能力が五割増しに必要
それでもよければスクロール↓
ユーリさんとフレンとおっさん
ユウマンジュにて
カロルも女性陣も寝てる夜中に
月見酒でもほんのり楽しみながら
さて、最後に身体流して出るかって状況です
おk?
**独りにしないで!!
「……青年ったら、顔に似合わず立派なもん持ってるわね」
「どこを見てるんですかレイヴンさんっ!!」
「顔に似合わずとはなんだ」
「ユーリも話を続けないでくれっ!」
「いや、たしかにお前さん男らしいけどさぁ……」
「そう言うおっさんのがデカイじゃねぇか」
「確かに隊長のは大き……ってユーリ!!」
「なんだよ。お前だってそう思ったんだろ」
「ふふんっいいでしょ」
「ああ」
「青年、そこ頷かれてもおっさん困るよ」
「いや、……なぁ?」
「ええ?……あら、なるほろん」
「ちょっ、ドコ見て……そんなに見ないでくださいよ!!」
「でもアレよ、これくらいは太さの違いじゃない?実戦すりゃ変わるんじゃない?」
「いや、たしか負けてた気がする」
「え!?なにっ!!??知ってるの!!???」
「まぁ、昔の話だけど、やりっこしたことあって、そん時の話」
「へぇ……」
「今はどうか知んないけどな」
「ユーリ……ほんともう、見ないで……」
「おっさんはいいのかよ」
「そういう問題じゃないっ」
「ところで……」
「ん?」
「青年たちって週何回ヌいてんの?」
「またそういう話かよ……」
「レイヴンさん……」
「いいじゃない。お子様も女性陣もいないんだしぃ。因みにおっさんは週1、2回よ」
「へーどうでもいい」
「酷いわっ、おっさんの赤裸々告白を……すみませんごめんなさい。……フレンちゃんは?」
「えっ、僕ですか!?」
「……言うまで離さないつもりだぜ、このおっさん」
「うっ。その……だいたい、ろ……5回、ぐらいです」
「うわっ。わっかいわねー」
「それ、流石にやりすぎじゃね?」
「……君に言われたくないよ」
「なんで?」
「なんでも」
「で、青年は?」
「オレ?月1か2」
「え?」
「せっ……青年……」
「なんだよ」
「それは逆に不健康!青年の年だったら週3でも少ないんだから!!1日2回でもいいくらいなのよ!!」
「別にいいだろ。フレンみたいに溜まってるわけでも、おっさんみたいに盛ってるわけでもねぇんだから」
「なっ、僕は別にそんなんじゃ!?ユーリのせいなんだから!!」
「なに人のせいにしてんだよ」
「いや、よくない!よくないぞ!!!!よしっ、おっさんがちょっと手伝ってあげる!!!!」
「はぁ?って、ちょっ、まったぁ!なにしやがるっ」
「青年、絶対溜まってるって!!いざというとき困るよ!?安心おし。オレ様の手コキテクすんげぇから。もち入れんのも上手いけど」
「ありがた迷惑だっ。手ぇはな……うっ」
「レイヴンさん!!??公共の場で何するんですか!!!!」
「止めるな親友くん!!これはユーリの為でもあるんだ!!!!」
「っに言って……んっくぅっ」
「ユっ、ユーリ!!シュヴァーン隊長!!!!!!」
「いや若いねぇー……。つか、やっぱ溜まってたんじゃない?もうガチガチじゃん」
「ふっ、んぁ、っせぇ。おっさ……んっま、すぎぃ……」
「え?なに?」
「くっ……で、る……っ」
「はいよ。じゃあとりあえず一回イッときなさいな」
「ぁ、んっく、ぁひっ――あ!!!!」
「――っ」
「はいじゃあラウンドツー」
「……マジ、上手すぎ……つかも、いいだろ。出したんだ、し……んあっ」
「いやいや。ダメだって。ちゃんと定期的にめいっぱい出しとかないとヤルことヤル前に……ってホントあるんだから」
「ど……でも、いっ、んふぅ……」
「あ、そだ。おっさん気分的に次出す時はイかせてって言って欲しいんだけど……」
「っざけん……ぁっ、あう」
「あら残念。……声我慢しなくていいよ、キツいっしょ」
「ひぃっ、ちょ、はやっまっ、んっあ!!やっ、出るっ!!」
「言ったそばから……」
「あっぐ、ぎっ、ぃたっ。……っさん、はな、……せ」
「イかせて、でしょ?」
「はっぁ……む、りぃ……。しぬ……」
「こんくらいじゃ死なない死なない。大丈夫よ」
「いっあ、づぅ……ぅむり、だっ!」
「ったくぅー。やればできるって。ほら、イかせてって」
「ひぁんっ!!おまっ、あっひ、そんなんっんあっ!!あ、も、イクっ!!」
「おしいっ!!イかせてだってば」
「ぐっ、は、やぁ……。……んで、とめ……」
「素直にイかせて下さいって言えばいいだけの事なのに意地張るからそうなんの」
「はぁ、ふぅ、んっは……ぃう……か」
「……あーもー。いいですよー。根負けしましたぁー。……イっていいよ」
「へ?んっゃら、あ、っんあ!く、ぅああぁっ!!!!」
「お疲れー。いやぁ実はおっさんも結構キてるんだけど、入れたりとかしないからちょっとだけ手伝ってくんな……あれ、ユーリ?え、嘘でしょ?……あちゃぁ完璧伸びてる……まさか2連初?まっさかぁ……って、おんやぁ?そういや、フレンくーん?ドコ行ったのー?おっさん独りじゃさみしーってか青年運べないんだけどぉー、フレンくぅーん?トイレに駆け込んで一人でヌいてるとかだけはヤメテヨねー?おーい」