すいません
途中放棄してます
それでもよければどうぞ
**髪はオンナの命!
「あら……?」
「ん、どうした?」ユーリが振り向くとジュディスが小首を傾げていた。
突然立ち止まったジュディスに、みんなも足並み揃えて立ち止まった。「ジュディスちゃーん?」
レイヴンが声を掛けたが反応無し。
かと思いきや、ジュディスが口を開いた。「あなた……、洗剤変えた?」
「は?」全く予想外の発言に皆の思考が一瞬止まった。
逸早く復活したのはユーリだ。「ぁー……と、オレ?」
「ええ、あなた」なぜか眉間に皺を寄せるジュディスになんだと首を捻っているとカロルがジュディスに尋ねる。
「どうしたの?突然……」
「だってね、おかしいのよ」だからなにが、とみんなが心をひとつにした次の瞬間、彼女の口から出たのは大変どうでもいいことだった。
「艶がないのよ、髪に。キューティクルが無いのよ」
きゅーてぃくる、とな。
この後騒ぎ出す女性陣と呆れ返る男性陣
最後はみんなで輝ける明日に向かってれっつらごー!!!!
的な話にする予定でしたが
騒ぎ出す女性陣が脳内で騒ぎすぎて力尽きた←
脳内の元気が出たら書きたいと思いますが たぶん 無理